持続可能な開発のための教育(ESD)

持続可能な開発のための教育(ESD)

ESDとは、「持続可能な開発のための教育 / Education for Sustainable Development 」の略です。持続可能な社会の実現を目指し、私たち一人ひとりが、世界の人々や将来世代、また環境との関係性の中で生きていることを認識し、よりよい社会づくりに参画するための力をはぐくむ教育です。
中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)でもESDの普及促進に取り組んでいます。

映像教材

 平成25年度から27年度までの3年間にわたり実施したESD環境教育プログラム実証等事業において作成した映像教材へのリンクです。

 ■「平成25年度 持続可能な地域づくりのための人材育成事業」において作成した映像教材

 ■「平成26年度 持続可能な地域づくりのための人材育成事業」において作成した映像教材

 ■「平成27年度 ESD環境教育プログラムの作成・展開業務」において作成した映像教材

ESD普及啓発冊子

HPから自由にダウンロードできます。是非ご利用下さい。

■「Sustainable Book
中学生程度向けの「持続可能な社会」を作るためにはどうすればよいのかを考えるための小冊子です。
Sustainable Book」 [PDF 1,129KB]

国連持続可能な開発のための教育の10年促進事業

環境省では、ESDの10年促進事業を平成18年度は全国10地域、平成19年度は4地域を採択し、各地域2ヵ年で事業を実施しました。
中部地方では平成18・19年度の2カ年で愛知県春日井市の「かすがいKIZUNA」がモデル事業として選ばれ、実施されました。

平成19年度成果報告会報告書 [PDF 733KB]

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地域環境データベース
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