環境パートナーシップ

中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)

EPOは、環境省が環境教育促進法に基づき全国に設置している環境パートナーシップの拠点であり、SDGs達成に向けた「地域循環共生圏」の構築を目指しています。

EPO中部は、2005年に設置され、環境分野における中間支援機能として、事例の収集、情報や場の提供などを行うとともに、「つなぎ手」の役割を担い、考え方や習慣が異なる様々な主体との協働取組やそのために必要な資源(人材・資金・情報等)の連結、問題解決策の掲示を行っています。

【EPO中部の主な役割】

① 持続可能な社会の実現に向けた地域の協働取組モデルの創出・支援

② 持続可能な社会の構築に向けたESD・SDGsの推進

③ 地域における中間支援機能の強化

④ 環境教育促進法の普及・促進

⑤ 情報の提供・相談対応等

EPO中部は、「環境省中部地方環境事務所」と「一般社団法人環境創造研究センター」が協働で運営しています。また、EPO中部の事業を通じて、北陸地域では、「環境市民プラットフォームとやま(PECとやま)」、信州地域では、「里山ウェルネス研究会」と連携しています。
環境活動に困ったとき、誰かと一緒に連携・協働して事業を進めたいときのヒントがここにあるかもしれません。ぜひ一度訪れてみてください。

〒460-0003 EPO中部(アクセス)
住所:名古屋市中区錦2-4-3 錦パークビル4階
電話:052-218-8605  FAX:052-218-8606

報告書等

中部環境パートナーシップオフィス運営業務実施報告書

SDGs(地域課題の同時解決事業)、協働取組報告書等

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