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信越自然環境事務所

④答え

④答え:B.亜高山帯

雪で覆われる高山帯では餌が採れないため、ライチョウは冬の間は森林限界付近の亜高山帯まで山を下ります。木の芽や葉などを食べて集団で過ごします。


森林限界付近で休む冬のライチョウ(2018年2月28日)