自然環境の保護管理

国立公園課では、重要な自然景観や、多様な生態系の保全・再生に取り組み、地域の自然や文化とのふれあいを深めるための下記の施策を展開しています。

担当部署:国立公園課[業務内容

行政資料

国立公園

重要な自然景観や生態系を保全するため、国立公園などの保全整備を行っています。

自然再生事業

エコツーリズム

自然とのふれあい

自然とふれあうことによって、「日常生活」、「ボランティア活動」、「野外レクリエーション・観光」、「保健休養」、「環境教育・環境学習」といった様々な場面で、自然の大風景に感動したり、身近な自然に接して安らぎを覚えるなど、自然や人を大切にする豊かな心を育みます。

里地里山の保全再生

中部地域における里地里山の保全・再生に関する情報を掲載しています。

生物多様性保全関連情報

生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)が2010年に愛知県名古屋市で開催されました。その結果を踏まえた中部地域での生物多様性保全についての情報や中部地方環境事務所の取組みを紹介します。

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地域環境データベース
  • アクティブレンジャー日記 中部地区(リンク)
  • 近畿自然歩道フェイスブック(リンク)
  • 環境省Twitter(リンク)
おすすめサイト
中部カンファレンス(リンク)
EPO中部(リンク)
エコアクション21(リンク)
伊勢志摩国立公園指定七十周年(リンク)
伊勢志摩国立公園 横山ビジターセンター(リンク)
国指定鳥獣保護区・ラムサール条約湿地 藤前干潟 ~人と自然をつなぐ翔橋~(リンク)
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