環境省ちゅうぶ環境メールマガジン (第24号)

環境省ちゅうぶ環境メールマガジン (第24号)

2009.03.02

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環境省ちゅうぶ環境メールマガジン(第24号)


                  ★発行 :環境省 中部地方環境事務所
                  ★発行日:平成21年3月2日

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本メールマガジンは、転送自由です。また、新規読者も随時募集をしておりますので、配信を希望される方は、本メールマガジン最下部に記載の連絡先まで、お気軽にご連絡ください。

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 3月を迎えました。寒い時期もようやく終わり、いよいよ春が訪れようとしています。暖かな日が多くなり、春は生物たちが一斉に動き出す季節です。寒い冬を耐えて道ばたで可憐に咲く草花などにも目を向け、身近な春の訪れを感じてみませんか。

◆もくじ◆

  1.  1.トピック
    1.  (1)環境対策関係
      •    ○ストップ温暖化「一村一品」大作戦 全国大会2009が開催されました
    2.  (2)自然環境関係
      •    ○「エコツーリズム推進法」中部ブロック説明会を開催しました
  2.  2.中部地方環境事務所からのお知らせ
    •    ○中部地方環境事務所は移転しました
  3.  3.イベント・募集情報
    1.   (1)イベント情報
      •     ○平成21年度エネルギー対策特別会計による地方公共団体向け補助事業等説明会
      •     ○食品残さのリサイクルから地域循環圏を考えるシンポジウム
      •     ○白川郷の『生活遺産』巡行~地元の暮らしに近づき知恵を拝借~
      •    <稲永ビジターセンター>
        •     ○企画展「カモ写真展」
      •    <藤前活動センター>
        •     ○観察会 親子で田んぼ探検~小っちゃな春を見つけよう~
        •     ○企画展「日光川展」
      •    <横山ビジターセンター>
        •     ○伊勢志摩国立公園自然観察会
      •    <長野自然環境事務所>
        •     ○中部山岳・上信越高原アクティブ・レンジャー 国立公園写真展
      •    <中部地方環境事務所後援>
        •     ○環境教育ミーティング中部2008
    2.   (2)募集情報
      •     ○平成21年度里海創生支援海域を公募します
      •     ○平成21年度「環境人材育成のための大学教育プログラム開発事業」を公募します
      •     ○第8回NGO/NPO・企業の環境政策提言を募集します
      •     ○「循環型社会地域支援事業」を募集します
  4.  4.コラム

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1.トピック

(1)環境対策関係

○ストップ温暖化「一村一品」大作戦 全国大会2009が開催されました

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昨年度から実施している、ストップ温暖化「一村一品」大作戦。地域の創意工夫を活かした優れた温暖化対策の取組(一品)を都道府県ごとに取りまとめ、地域の温暖化対策の一層の推進を図っています。今年度は、昨年度を上回る1,130件もの応募があり、その中から全国大会において、中部地方からは次の団体が受賞されました。

【エコツーリズム賞】

長野県代表:白馬環境教育推進協議会(通称:白馬エコネット)
「目指せ!エコスキー場。そしてエコビレッジへ」

【広げよう緑のカーテン賞】

福井県代表:福井市杜北公民館
「杜北公民館発!エコまちづくりで深める地域交流の環」
詳しくは http://www.jccca.org/daisakusen/index.html

(2)自然環境関係

○「エコツーリズム推進法」中部ブロック説明会
~"たび"と創る持続的な地域社会を目指して~を開催しました

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「エコツーリズム推進法」中部ブロック説明会を、2月25日(水)に三重県鳥羽市で開催し、中部地方でエコツーリズムに関心を持つ約50人が参加しました。参加者は、推進法の仕組みについての説明や滋賀県高島市、三重県鳥羽市での先進的な取組事例を熱心に聞いていました。意見交換では、今後エコツーリズムの取組を始めたいと考えている自治体などから、意見や質問が活発に出され、有意義なものになりました。

2.中部地方環境事務所からのお知らせ

○中部地方環境事務所は移転しました

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中部地方環境事務所は移転し、3月2日から新たな庁舎で業務を行っています。
移転先住所 〒460-0001 名古屋市中区三の丸2-5-2
(地下鉄名城線「市役所駅」下車4番出口 徒歩5分)
   連絡先  :TEL:052-955-2130 総務課
             052-955-2132 廃棄物・リサイクル対策課
             052-955-2134 環境対策課
             052-955-2135 国立公園・保全整備課
             052-955-2139 野生生物課
         FAX:052-951-8889
    ※電話番号、FAX番号とも変更はありません。
詳しくは http://c-chubu.env.go.jp/map.html

 ◆中部地方環境事務所広報誌「ちゅうぶの環」◆

中部地方環境事務所では、広報誌「ちゅうぶの環」を発刊しています。
最新号の「2009春号」では、白山国立公園と伊勢志摩国立公園の紹介、持続可能な開発のための教育(ESD)を特集としています。
詳しくは http://c-chubu.env.go.jp/pr/wa.html

◆アクティブレンジャー日記◆

「アクティブレンジャー」とは、自然保護官の補佐役として、国立公園等のパトロール及び調査等を行う環境省の職員です。
その「アクティブレンジャー」の活動の様子をお伝えします。
詳しくは http://c-chubu.env.go.jp/blog/

3.イベント・募集情報

(1)イベント情報

○平成21年度エネルギー対策特別会計による地方公共団体向け補助事業等説明会

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平成21年度エネルギー対策特別会計による地方公共団体向け補助事業等説明会を下記のとおり開催します。なお、今回の説明会では、NEDO関西支部のご協力により、経済産業省が所管する自治体向け補助事業等についても説明を行う予定です。(事前申込制)

開催日時・開催場所

【名古屋会場】3月12日(木)13:30~16:00
桜華会館 別館2階・富士桜
(名古屋市中区三の丸1-7-2)
【金沢会場】 3月13日(金)13:30~16:00
石川県女性センター 4階・コンベンション室
(石川県金沢市三社町1-44)
問い合わせ:中部地方環境事務所 環境対策課温暖化対策係
TEL 052-955-2134

○食品残さのリサイクルから地域循環圏を考えるシンポジウム

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地域循環圏に関する講演やパネル討論会を通じて、食品残さのリサイクルの視点から地域循環圏について考え、地域循環圏構築に向けた取り組みを推進するため、シンポジウムを開催します。
開催日時:3月24日(火)13:30~16:30
開催場所:キャッスルプラザ(名古屋市中村区名駅4-3-25)
問い合わせ:中部地方環境事務所 廃棄物・リサイクル対策課
TEL 052-955-2132

○白川郷の『生活遺産』巡行~地元の暮らしに近づき知恵を拝借~

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中部地方環境事務所ではエコツーリズムの更なる推進を目的として、雪に閉ざされる冬期間でも実施可能なエコツアーとして、和蝋燭づくりプログラムの開発を進めています。その一環として、白川郷の生活文化と和蝋燭づくりを体験するモデルエコツアーを開催します。
開催期間:3月20日(金)~22日(日)(2泊3日)
開催場所:岐阜県白川村
実施主体:NPO法人白川郷自然環境共生フォーラム
参加費用:プログラム料金(5000円)の他、宿泊費用などがかかります。
詳しくは http://www.toyota.eco-inst.jp/event/e49.html

<稲永ビジターセンター>
○企画展「カモ写真展」

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カモは藤前干潟に冬渡来する冬鳥です。カモは干潟で観察される鳥の中でも目立った色をしています。また水面に浮いて休憩しているため、観察しやすい鳥です。稲永ビジターセンターではそんなカモの魅力的な写真を紹介します。ぜひお越しください。
開催期間:~3月31日(火)
開催場所:稲永ビジターセンター 1階廊下
(名古屋市港区野跡4-11-2)
問い合わせ:稲永ビジターセンター TEL 052-389-5821

<藤前活動センター>
○観察会「親子で田んぼ探検~小っちゃな春を見つけよう~」

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名古屋市港区南陽町には、名古屋市内で最大規模の田んぼが広がっています。藤前干潟とは目と鼻の先にある、この田んぼでバードウォッチングや生き物探しをしながらのんびり歩きます。「田んぼ」には、干潟とはまたちがった湿地の世界があります。そんな田んぼの自然を一緒に楽しんでみませんか?
開催日時:3月14日(土)10:00~13:30
開催場所:藤前活動センター 1階(名古屋市港区藤前2-202)
定員:20名(先着順)
参加費:大人200円、小中学生100円
持ち物:筆記具、弁当、水筒、帽子、タオル、歩きやすい靴、防寒着、
あれば双眼鏡
問い合わせ:藤前活動センター TEL 052-309-7260

○企画展「日光川展」

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藤前干潟には3つの河川が注ぎ込んでいます。今回はその一番西を流れる日光川にスポットを当てた企画展を行います。
日光川の現在の環境、日光川の成り立ち・歴史と藤前干潟との関わりなどから深く探っていきます。私たちの身近にある「川」ですが、「干潟」と密接な関わりがあることを発見しに来ませんか?
開催期間:~3月31日(火)
開催場所:藤前活動センター 2階多目的室
(名古屋市港区藤前2-202)
問い合わせ:藤前活動センター TEL 052-309-7260

<横山ビジターセンター>
○伊勢志摩国立公園自然観察会

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横山ビジターセンターでは、自然ふれあい体験「神宮の塩つくり」と、自然観察会「アカガエルの観察会」を開催します。
開催日時:3月6日(金)・3月7日(土)
開催場所:創造の森横山・神宮御塩浜(伊勢市二見町)
詳しくは http://www.yokoyama-vc.jp/event_info/index1.html

<長野自然環境事務所>
○中部山岳・上信越高原アクティブ・レンジャー 国立公園写真展

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アクティブ・レンジャーがフィールドで出会った、ハッとする美しい風景、足もとに咲く可憐な花、日々の活動の様子などを紹介する写真展を開催します。
開催期間:3月7日(土)~3月29日(日) 5:30~23:00
開催場所:八方インフォメーションセンター 2階
(長野県北安曇郡白馬村)
詳しくは http://c-chubu.env.go.jp/nagano/topics.html

<中部地方環境事務所後援>
○環境教育ミーティング中部2008

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中部地方で活動する環境教育団体や個人と連携して、2010年に名古屋で開催が予定されているCOP10に向けた行動を模索すべく、「生物多様性」というキーワードで連携することに共感できる個人や団体の新たなネットワーク形成を目的に、ミーティングを開催いたします。
開催日時:3月7日(土)~8日(日)
開催場所:トヨタ白川郷自然学校(岐阜県大野郡白川村馬狩223)
問い合わせ:環境教育ミーティング中部実行委員会
TEL 05769-6-1380

(2)募集情報

○平成21年度里海創生支援海域を公募します

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環境省では、地方公共団体が地域と一体になって海域環境の保全や海との共生といった観点からの活動に取り組んでいる海域の中から、里海創生支援海域を選定し、地方公共団体によるモデル事業を実施しています。平成21年度の里海創生支援海域を募集します。
応募期限:3月4日(水)
詳しくは http://www.env.go.jp/press/10779.html

○平成21年度「環境人材育成のための大学教育プログラム開発事業」を公募します

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環境省は、ビジョンに基づいて、各人の専門性を生かしたキャリア、市民活動等を通じて持続可能な社会づくりに取り組む人材(環境人材)を育成するための実践的なプログラムを大学・大学院が企業、行政、NPO等と連携・協働して開発・実証する平成21年度「環境人材育成のための大学教育プログラム開発事業」を実施する大学・大学院を公募します。
応募期限:3月13日(金)
詳しくは http://www.env.go.jp/press/10721.html

○第8回NGO/NPO・企業の環境政策提言を募集します

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環境省は、国民、NGO/NPO、企業、行政等のパートナーシップによる環境保全の取組を推進するため、NGO/NPOや企業などから環境に関する政策の提案をいただき、政策に反映する「NGO/NPO・企業環境政策提言」を実施し、提案を募集します。
応募期限:3月24日(火)
詳しくは http://www.env.go.jp/press/10664.html

○「循環型社会地域支援事業」を募集します

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環境省では、循環型社会の形成に向けた地域の取組を支援する「循環型社会地域支援事業」を募集しています。
応募期限:3月19日(木)
詳しくは、http://www.env.go.jp/press/10747.html

4.コラム

中部地域において様々な環境活動を行っている方々からの寄稿によるコラムを掲載します。

福井のアベサンショウウオについて

福井県両生類爬虫類研究会長   環境省希少野生動植物種存続推進員 長谷川 巌

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全長10cm前後の小型サンショウウオであるアベサンショウウオは夜行性で、山麓帯の湧水のある湿地や休耕田で降雪の前の厳寒期に繁殖期を迎える特異な生活史を持つ。背は暗褐色、腹は淡褐色で繁殖期のオスの尾はヒレ状に肥大し、産出された卵嚢表面には細かい明瞭な縦の条線を持ち、日本の小型サンショウウオ19種の中でも生息域が非常に狭いのが特徴である。このアベサンショウウオは佐藤井岐雄氏が1932年に基準産地の京都府丹後市町善王寺・峰山町長岡で確認し、形態や生活史から、恩師の阿部余四雄氏に献名して新種登録された。90年代以降、京都大学院松井正文教授らにより、京都府下丹後半島・兵庫県下但馬地方の局所的な個体群が発見され、その後、ワシントン条約や生物多様性条約の締結、希少野生動植物の危機等が叫ばれ、91年に編成されたレッドデータリスト(RDB)で絶滅危惧1A類に分類され、92年に制定された「絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律」では、両生類で唯一このアベサンショウウオだけが指定された。
その後、福井県両生爬虫類研究会員により福井県北部丘陵地や嶺南東部地域、越前市西部地域、石川県南加賀地域の丘陵地での生息が確認された。嶺南東部産アベサンショウウオは前肢後肢共に4指であり、ミトコンドリアDANの遺伝子解析により福井県越前市以北、京都府・兵庫県グループとは独立したグループであることも判明した。また、福井県の3生息地は日本全産卵地数の93%を占める広範囲であることも明らかとなった。
しかし一般住民には種の保存法もアベサンショウウオの重要性も未だ認知されていないため、産卵地が土地改良工事や埋め立・不法投棄の場所等として消失している。また、山麓帯の生息地も放置され、林道開発・砂防工事等で消滅しているのも現実である。更にアベサンショウウオに興味関心を持つ人も未だ少ないため一層の啓蒙活動の必要性が求められる。
その中で、現在、越前市西部地域を中心に長谷川らと地区住民とが共同で、小中学生の環境学習での生き物調査やビオトープ造成を行い、特に生き物に興味関心のある地元住民は希少野生生物保全指導員となり、アベサンショウウオ中心に地元の稀少野生動植物種の監視活動や生息状況調査等を展開している。その他、「農村景観・自然環境保全再生パイロット事業」で生息地の谷田一帯をビオトープ化し、外来種のブラックバスやアメリカザリガニの駆除を行っている。また、「農地・水・農村環境向上対策事業」でも生息地の17集落が生き物調査活動と湿地の整備活動を展開した結果、RDBリスト種が40種も生息することが判明し、これらの生き物は地域の宝であるとの自覚が芽生え、生息地の整備により産卵地が飛躍的に増大し、減農薬農法の取組み等生き物と共生する姿勢が見られてきた。今後は福井県北部地域や嶺南東部地域のアベサンショウウオの保全活動を地元住民と協働で展開していく計画である。

<編集後記>

3月を迎え、寒暖の差が激しく体調を崩しやすい時期になりました。花粉や黄砂も舞い始め、その対策に頭を悩ませている人も多いでしょう。環境省では花粉・黄砂の情報もホームページ上で提供していますので、毎日の暮らしやイベントへのお出かけの際には、ぜひご活用下さい。
名古屋市では、4月からレジ袋が市内全域有料化になりますが、全国的にもレジ袋の有料化は広がっています。みなさんも、レジ袋に限らず「3R」(リデュース、リユース、リサイクル)をご自身の生活に取り入れ、環境にやさしい生活をしてみませんか。
今回が20年度最後のメールマガジンになりました。これからもみなさんのご意見・ご要望にお応えするよう、情報満載でお送りしたいと思っていますので、来年度も引き続きご覧いただきますようお願いいたします。

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